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ベルガモット [アロマ豆知識]

カナリア諸島でベルガモットの木をコロンブスが発見し、イタリアからスペインに持ち込んだと言われています。

ヨーロッパで初めてイタリアの小都市ベルガモで栽培されたことから「ベルガモット」の名前が付きました。

イタリアの民間療法で長い間使われてきました。

紅茶のアールグレイの独特の香りを付けるフレーバーとして使用されています。


ベルガモットはミカン科の果実で、実の色は緑ががった黄色をしています。精油は完熟前の青い実の皮から抽出します。

 ベルガモット.jpg

クローバーアロマの「何だろう?」を楽しく学ぼう♪ http://heartbill.net/ 「アロマの辞典」


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